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2006年11月29日 (水)

忙しい・・・

ボルネオ旅行を明後日に控えて、忙しすぎてブログを書く時間がありません。。。

余談ですが、ボルネオ島について英語を読んでみましょう。

Borneo (administratively divided between Indonesia, Malaysia and Brunei) is the third largest island in the world. It has an area of 743,330 km² (287,000 square miles), and is located at the centre of the Malay archipelago and Indonesia. Borneo is considered to be part of the geographic region of Southeast Asia.

Borneo is only a western reference and the term is rarely used locally; the name Borneo itself was only given by the Dutch during their colonial period. In Indonesia, the island is always referred to as Kalimantan while in Malaysia the northern section is referred to as East Malaysia, as opposed to western reference of Malaysian Borneo.
(Wikipedia, the free encyclopediaから抜粋、http://en.wikipedia.org/wiki/Borneo

へー、ボルネオ島って地元では使われていない名称だったんですね。
インドネシアではカリマンタンと呼ばれるらしいです。
マレーシアでは東マレーシアと呼ばれるようですね。
ブルネイでは何と呼ばれているかは書かれていませんね。

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2006年11月26日 (日)

ハリー用語集3

ハリー・ポッター(Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1) )から単語を紹介しています。今日は動詞編です。今回は日本語の説明は少なめにしました。
(注:動詞以外の意味がある場合や複数の意味を有する場合も、全部の単語の意味は記載していません)

1.gape
英英:to look at something for a long time, especially with your mouth open, because you are very surprised or shocked
びっくりしたときに、口を大きく開けてぽかーんとした状態ですね。

2.gasp
英英:1.
to breathe in suddenly in a way that can be heard, especially because you are surprised or in pain
2. to breathe quickly in a way that can be heard because you are having difficulty breathing

これもびっくりしたシチュエーションでよく使います。驚きで息がもれる感じです。

reckon
英英:to think or suppose something
"I think ・・・"
や"I suppose・・・"と同じ形で使われることが多いです。

4.purse
英英:if you purse your lips, you bring them together tightly into a small circle, especially to show disapproval or doubt
ハンドバッグなどの意味のpurseと同じスペルです。”pursed lips”という表現は口をすぼめた(梅干を食べたときのような)表情を表しています。

5.scowl
英英:to look at someone in an angry way
しかめっ面をすることです。同義語のfrownもよく出てきます。frownはまゆげとまゆげの間にシワを寄せて不愉快な表情をします。

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洋書の読み方2

洋書を読み始めてまず注意してほしいこと。本を読んでいるよりも辞書を引いている時間のほうが長い、なんてことにならないようにしてください。知らない単語が出てきたから調べる、と思ったらまたわからない単語が、、、あ、またもうひとつ、、、なんて感じでエンドレスになっていまいます。

まず、思い出しましょう。読書を楽しむ、これが目的です。もちろん英語の学習も目的です。でも、洋書を使って単語調べに終始していてはあまり効率がいいとは言えません。

そこで、ここは「読む」ことを優先させましょう。
知らない単語があってもそのまま読み進むんです。

でも、知らない単語をそのままにしておくと、語彙が増えないし。。。ストーリーも中途半端にしか理解できないんじゃ・・・。

はい、単語はやはり調べたいですよね。そこで、一定のルールを作ります。単語を調べる時間と読書の時間を分けるんです。

まず、読書の時間は読書に没頭します。例外として1ページに1単語くらいなら辞書を使ってもOK。また、本の最初の段落等では比較的多めに単語を調べても構いません。一冊の本や同じ作者の本の中ではわりと同じ単語が繰り返し使われたりします。そのため、キーとなる単語を最初のほうで少し多めに調べておくと、後で何度もその単語が出てきたときにストーリーの理解が楽になることがあります。

さて、「読む」ことに集中すると、わからない単語がたくさん残っていると思います。これについては、辞書の時間を少しだけ作ります。自分の時間がとれる限りで、単語をまとめて調べます。例えば、わからない単語を蛍光ペンでマークだけしておいて、後でまとめて調べます。本には躊躇せずに蛍光ペンなどを使いましょう。そのほうが効率がいいです。どうしても本を汚したくない場合、ノートに単語だけ書き出しておいたり、もう一度読み返してわからなかった単語を探すようにします。

辞書で調べた後は、単語の意味を本に書き込んだり、ノートにまとめたりしても構いません。ですが、できれば調べるだけで頭で覚えるようにしてください。「書く」という作業は時間のロスが多いです。代わりたくさん読んでほしいのです。英語に接している時間をできるだけ多くします。調べた単語はすぐに忘れるかもしれませんが、たくさんの英語に接しているとまた同じ単語に出くわす可能性も高くなります。忘れていても、そのときにまた調べればいいのです。

できる限り英語に接する時間を長くして、「あ、この単語は前にも出てきたな」とか「この表現はよく使われているな」とかいう感覚を早く身に付けましょう。そのときになって初めて意味を調べても遅くはありません。

「一日の英語に接する時間を多くする」

これが大事です。

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ボルネオ島に行ってきます

ちょっと話はそれますが、今週木曜日(11/30)
からBorneo islandに行ってきます。
オランウータンに会えるということで楽しみです。

ボルネオ島は世界で3番目に広い島らしい。
しかも、ひとつの島の中になんと3カ国もある!
(インドネシア、マレーシア、ブルネイ)

なんだか複雑な島です。

私はコタ・キナバル(マレーシア)に行ってきます。

ボルネオ島に行ったことがある方、おススメのスポット、遊びetc.
があればぜひ教えてください。

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洋書の読み方

洋書を読むといっても、日本語を読むのとはわけが違います。日本語なら意識しなくても単語を見ればその意味がわかります。文章を読み進めば内容が頭に入ってきます。

じゃあ、洋書は・・・?
知らない単語がたくさん。。。
何を言っているのかわからない。。。
1ページ読み終えるだけでぐったり。。。
これじゃあ、ストーリーを楽しめない~~~(>_<)

もう、お手上げ、と思ったあなた。すぐに諦めないでください。
とりあえず、1、2ページを通して読んでみましょう。もし可能なら最初のチャプターだけでもザッと読んでみましょう。このとき、以下のルールで読んでください。

・知らない単語が出てきてもとりあえず無視して読み続ける。
・どうしても調べたければ1ページにつき1単語だけ調べる(英和辞典でもOK)

なんとなく内容を理解できましたか?

1.なんとなく理解できた!:大丈夫です。読み続ければすぐに慣れます。でも、知らない単語が多すぎるんだけど。。。というあなた、それでも大丈夫です。英語力がある程度あれば、語彙(vocabulary)も徐々に増えていきます。

2.理解できなかった。。。:まだ諦めるのは早いです。洋書が初めての場合、まだ英語でイメージすることに単に慣れていないだけの可能性があります。

2.の方はさらに、もう一度同じ場所を読んでみましょう。このとき、辞書は何度引いても構いません。ただし、1、2ページ程度なのであまり何時間もかけてこのページに時間を費やしてはいけません。さらっと単語の意味を調べて、もう一度できるだけ早く読んでみましょう。
さて、どうでしたか?

3.2回目はなんとなく内容を理解できた:おそらく、あなたの頭はまだ英語の文章に慣れていないだけ、or語彙力の問題の可能性があります。読み続けることで、すぐに進歩する可能性十分です。単語を調べずに2回目に挑んで理解できたあなたの場合、大丈夫です。自信を持って読み続けてください。

4.やっぱり、チンプンカンプンだよ~(>_<):選んだ本がまだ難しすぎるのかもしれません。少し、難易度の低い本を選ぶ必要があります。易しい本の探し方についてはまた今度、紹介させていただきます。

次回は、実際にどのように洋書を読んでいけばいいかについて書きます。

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日本語訳について

ここで紹介する英語の表現、単語は日本語訳をつけたりつけなかったりします。できる限り、英語そのままで理解してほしいからです。

わからない単語は英英辞典をできるだけ活用しましょう!
オンラインの英英辞典はいくつかありますが、
↓Longmanがお勧めです。
http://pewebdic2.cw.idm.fr/
写真付きで説明されている場合もあり、わかりやすいです(^O^)

ところで、ここで紹介する洋書について私は翻訳版では読んでいません。そのため、紹介した日本語訳が実際に世間に出回っている翻訳とは微妙に異なる場合もあるかもしれません。

間違ったことは書かないつもりですが(もし間違っていたらゴメンナサイ・・・)、日本語の表現などはどうしても翻訳者により変動してしまいます。正式な翻訳版とは異なる場合がある点についてご了承ください。

それでは、これからも中身のあるブログを目指して頑張ります☆

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2006年11月25日 (土)

シドニー・シェルダン

私が初めて完読した洋書は実はハリー・ポッターではありません。
シドニー・シェルダン(Sidney Sheldon)の”The Chase”でした。

”The Chase”はイングリッシュ・アドベンチャーというアカデミー出版の教材です。教材用のみで、一般の単行本としては販売されてなかったと思います。英語中級レベル者を対象に、比較的易しく、読みやすい内容で書かれています。まだ洋書を読めるかどうか心配な方はこのような少し易しめの本から始めてみるのもいいと思います。

ただ、”The Chase”はCDと日本語訳とのセットで販売されている教材なので、本だけで手に入れることはできません。購入できる易しめの本については、次の機会に紹介したいと思います。また、これから洋書を読んでいこうとしているなら、日本語訳は絶対に見てはいけません。洋書をたくさん読めば読むほど、英語でイメージを掴み易くなってきますが、日本語訳を見てしまうと英語からイメージしていく癖がつかないからです。

”The Chase”を読み終えて、初めて読んだ単行本は同じSidney SheldonのMaster of the Gameでした。サスペンスで続きが気になってしょうがなく、一気に読み終えてしまいました。個人的には、ハリー・ポッターよりも初心者には読みやすいんじゃないかと思います。内容がハラハラ、ドキドキで飽きさせないんです。少し、量が多く、中だるみする場面もありますが、私の当時の貧しい英語力でものめり込んで読むことができました。

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ハリー用語集2

洋書”Harry Potter”シリーズによく出てくる用語を紹介しています。

1.wand
英英辞典:a thin stick you hold in your hand to do magic tricks
ハリーが魔法をかけるときに使う「魔法の棒」のことです。指揮棒のようなものです。ちなみに指揮棒という意味もあります。

2.cloak
英英辞典:a warm piece of clothing like a coat without sleeves that hangs loosely from your shoulders
「マント」のことです。ハリーの世界の魔女(witch)や魔法使い(wizard)たちのファッションは私たち普通の人間(Muggle)とはちょっと違っていて、少し風変わりです。ハリーもHogwartsという名前の学校(Hogwarts School of Witchcraft and Wizardry)では、cloakを着ています。

3.broomstick
英英辞典: a broom with a long handle and thin sticks tied at one end that a witch is supposed to fly on in stories
「魔法のほうき」です。昔、魔法のほうきにのって空を飛べたらな、なんて夢見ていました。”broom”とすると普通のほうきのような感じで、”broomstick”なら、ちょっと古臭い(例えば、レレレのおじさんが使っていたようなやつ。。。わかりますか???)、いかにも空飛ぶほうきという感じです。

辞書はできる限り英英辞典を使用することをお勧めします。ここで紹介する単語も日本語訳をつけることもありますが、原則つけないほうがいいかな、と考えています。ただし、ちょっとした説明をつけます。

英英辞典で単語を調べるのも最初は辛いかもしれません。私も慣れないうちは英英辞典の説明文すら理解できなくて苦労しました。そういう場合は、英和辞典を併用しても構いません。

できるだけ楽しく英語を勉強していく、というのが私の勉強方法のコンセプト。なので、最初は洋書を一冊読みきることを目標にすればいいと思います。そのためにも、できる限り興味の持てそうな本を選びましょう。続きが気になって仕方がない、だから読む、という読書の本来あるべき姿で、同時に英語を学習できたらいいと思いませんか?

最後にもうひとつ・・・

4.You-Know-Who
英英辞典:used to talk about someone or something without mentioning their name
悪の総大将のような魔法使いLord Voldemortのことをハリーの世界の魔法使いたちはこう呼びます。「例のあの人」というような感じで、直接名前を言うのを避けるときに使われます。魔法使いたちはVoldemortのことを非常に恐れていて、名前すら言うことができないのです。この表現は日常会話にも使えます。「今日、例のあの人にばったり会っちゃって~」を”I run into you-know-who today”
という感じです。
そのほかに、Voldemortの名前の言及を避けるために”He who must not be named”という表現も使われています。

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ハリー・ポッター用語集

慣れないブログ立ち上げに四苦八苦しております。。。
少しデザインを変えてみました。
まだなんか定まらない感じなので、マイナーチェンジをしばらく続けるかもしれません。

少し前に、洋書ビギナーの方へのお勧め本としてハリー・ポッターをご紹介しました。今日は、ハリー・ポッターによく出てくる単語を少し挙げたいと思います。

1.cauldron
辞書では「大釜(おおがま)」となっています。
ハリー・ポッターはご存知の通り魔法使いなのでこのような大釜を使って怪しげな魔法の薬を作ったりします。
英英辞典では、以下のように説明されています。
a large round metal pot for boiling liquids over a fire

2.scar
ハリー・ポッターは有名なので、知っている人も多いと思いますが、ハリーの額には稲妻のかたちをした傷跡があります。scarとはこの「傷跡」のことです。
英英辞典では、
”a permanent mark that is left on your skin after you have had a cut or wound”
となっています。
関連して、稲妻は”a bolt of lightning”、ハリーの稲妻形の傷跡は”the lightning-bolt scar”などと表現されています。ちなみに話はそれますが、雷は英語でthunderといいます。日本語ではどちらも雷で表現できますが、英語ではピカッと光るのが bolt of lightningでゴロゴロという音がthunderと区別されています。

それでは今日はこの辺で。。。

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2006年11月24日 (金)

図書館の難点。

図書館の利用のいい点は、本を買わなくてもタダで色んな本が読めるということ。

ただし、借りた本は図書館に返さなければいけません。
(当たり前と言えば当たり前ですが。。。)

しかも、貸し出し期間は大体2週間程度でしょうか。
当然のことながら、無期限で貸してくれるわけでもありません。

洋書ビギナーの人にとって、この2週間の期限は非常にきついです。
和書と違って、洋書はやはり読むのに時間がかかります。
わからない単語もたくさん出てきます。
この点、ビギナーのための洋書の読み方についても別の機会に書かせていただきますね。

時間に余裕があって読書のためにたくさん時間をとれる、という方
以外、やはり多くの人は、仕事があったり、学校があったりで、
2週間でたとえ1冊でも読み切るのは難しいと思います。
返却後、また同じ本を借りることもできますが、手間もかかりますし、
購入されることをお勧めします。

初めて読んだ洋書を所有しているっていうのも、少しいい気分かも
しれませんし、ね。。。

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安く手に入れるには・・・

洋書の入手方法はAmazonや本屋さんが一般的ですね。
その他には、古本屋でかなり安く手に入ることができます。

でも。。。洋書の古本は和書に比べて探すのが大変・・・。
私は東京都内に在住です。いくつか古本を手に入れる場所
を見つけることができましたが、東京都以外ではそういった店も少ないのではないかというのが私の予想です。

都内で、洋書の古本が手に入る場所が知りたいという方がいれば、
ご要望に応じてそのうち紹介していきたいと思います。

もうひとつの手段としては、図書館の利用です。
もちろん図書館ですので、「借りる」ということです。

ただし、図書館の利用は洋書にまだ慣れない方にはひとつの問題があります。
この問題を次回にお話しようと思います。

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2006年11月23日 (木)

ハリーポッター

 初心者にお勧めしたい本のひとつはハリー・ポッター(harry potter)です。

 このシリーズは現在6冊目まで出ています。もし、あなたが洋書初挑戦の場合には最初は苦しいかもしれませんが、難易度はあまり高くなく、読みやすい本です。
また、すでに映画を見ている場合にはストーリーをある程度知っていることになるので、少し読みやすくなるはずです。

最初は第一冊目からスタートするのがよいでしょう。第一冊目はシリーズ中でも本の厚みも薄く、時間もあまりかかりません。
あまり厚い本は途中で挫折しやすく、最初はあまりお勧めできません。

ハリー・ポッターの第一冊目は邦題は「ハリー・ポッターと賢者の石」、原題は”Harry Potter and the Philosopher's Stone”です。

洋書は結構高くて、入手方法も気になるところかもしれません。
Amazonで買う方法がひとつです。Amazonではユーズド価格で安く手に入る場合もあります。

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ついにマイブログ始動☆

前々からずーっと計画していたマイプロジェクトの第一歩です。

テーマは英語。英語が好きな全ての人にお役に立てるブログを目指します。

私が英語に真剣に取り組み始めたのは約3年前。
TOEICスコア600点くらいからのスタートでした。

これを高いと見るか低いと見るかは意見の分かれるところかもしれませんが、その頃の私は洋書を読むなんてもってのほか。。。これから長い道のりだな~、とのんびり構えていました。

色々な勉強方法を試しました。

そして、今、通勤電車内で毎日洋書を読むのが私の趣味です。

アメリカの人気ドラマシリーズを字幕なしで見れるようになりました。

ネットの英語ページをお気に入りに登録しています。

これから少しずつ、お勧め洋書の紹介、アメリカのドラマの感想、また、私なりの勉強方法、etc...思いつくままに書いていきたいなと思います。もし、あなたのお勧めの洋書があればぜひ教えてくださいね。
あなたからの感想も楽しみにしています。

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